※これまで就職決定した方の直筆の声「リアルレポート」は、就職Shop内に貼り出しています。ぜひ見に来てください!
26歳男性(一般)
「実際に面接を受けて、社長、課長の人柄に魅力を感じた。」
(2009年4月17日掲載)
今までどんな活動をしていましたか?
就職Shop、ハローワーク、雑誌、インターネットからの応募。
なぜ今回の求人を応募する気になったのですか?
業界が、今後ますますニーズの高まる「医療」であること。お客様のニーズを拾い出すことが難しいと思われるが、それ故にやりがいを感じることができる「営業」の仕事だったこと。実際に面接を受けて、社長、課長の人柄に魅力を感じたからです。
面接では何を聞かれましたか?そしてあなたは何を伝えましたか?
「志望動機」「退職理由」「自己PR」といったマニュアルに沿った質問をされ、その後に過去に経験した「営業実績」問題が発生してしまった場合の「対処方法」「考え方」についての質問を受けました。
この会社に行こうと思った決め手は何でしたか?
面接を担当いただいた課長、社長の人柄と、年々業績、社員を増やしている会社の成長性があると感じたからです。
就職Shopはあなたの就職活動にどのような影響を与えましたか?
あやふやであった自分自身の気持ちに整理をつけさせてもらえ、しっかりと進むべき方向が決まる手助けをしていただきました。特に、模擬面接をしていただいたおかげで問題解決できることが多かったです。
実際に面接を受けに行かないと求人票だけでは、社長さんやそこで働く人たちの人柄なんてわからないですよね。求人票を見ただけでわかった気になって「自分のやりたいことじゃない」と簡単に興味からはずしてしまう方がいます。紹介する側としては、「本当に社員思いのいい会社なのにもったいないなぁ」と思うこともしばしば。就職Shopでは、求人票に書かれていない情報や企業さんと接して感じたことなど良い点も気になる点もコーディネーターから正直に伝えるようにしています。それでもその会社の本当の魅力やそこで働く人々の良さというのは、入社して実際に働いて3年ぐらい経たないとわからないものだと思っています。就活している間はいろんな会社に潜り込めるチャンスがあると思うので、自分の頭の中だけで、『仮想就活』をするのではなく、できるだけ業界や職種を限定せず、多くの会社に面接に行ってみていただきたいと思います。インターネットが普及して便利にはなったものの、逆に行動が鈍くなる世界ができちゃった気もします。これからの仕事は「営業」ということで、まさにフットワークが求められることでしょう。頑張ってください!(by だいじ)