就職決定レポート コンテンツ)

※これまで就職決定した方の直筆の声「リアルレポート」は、就職Shop内に貼り出しています。ぜひ見に来てください!


  • 23歳男性「やりがいのある仕事がしたい。」(2009年3月20日掲載)
  • 今までどんな活動をしていましたか?
  • 今までハローワークや求人雑誌を見て探していました。
  • なぜ今回の求人を応募する気になったのですか?
  • バイトが接客・販売なので、そこで学んだことを活かせると思いました。
  • 面接では何を聞かれましたか?そしてあなたは何を伝えましたか?
  • 面接では、自己PRを聞かれ、自分の長所・短所を言い、その仕事に対するやる気を伝えました。
  • この会社に行こうと思った決め手は何でしたか?
  • 決め手はバイトだけではなく、もっと接客をしたい、やりがいのある仕事がしたいと思い、行こうと思いました。
  • 就職Shopはあなたの就職活動にどのような影響を与えましたか?
  • コーディネーターの方と話しているうちに自分の経験にあった仕事が見つけられることができました。いろいろ指導してくれてありがとうございました。
    接客・販売の仕事をアルバイトでしていた人は、それを正社員としての職業に選びたがらない人が、一見多いですね。多分、バイト先で店長をやっている社員さんが大変そうなのを間近で見てきたというのが一番の理由でしょう。就職Shopにも大勢の接客・販売経験者が登録にいらっしゃいますが、ほとんどの方が、最後には、「やっぱり人と接する仕事がしたい。お客様にありがとうと言われたときが何よりうれしい。人の役に立てるのが自分のやりがいにつながる。」と言って、接客・販売のプロフェッショナルを目指して、旅立って行かれます。真剣に自分のこれからを考えたとき、あらためて「イキイキと長く働ける環境とは?自分が心地いいのは?」を追求することになると思います。そんなとき、接客・販売の仕事でいろいろなうれしかったシーンや仲間と一緒に頑張ってきた自分を思い出し、本当のやりがいが何かを見出せるのでしょう。新しい分野も見てみたいという気持ちはよ~くわかりますが、意外と無意識に選んだバイトが、一番自分に合っているのかもしれないですね。就職Shopのコーディネーターにこれまでの経験や正直な気持ちをぶつけたことで気づけたのだったら光栄です。本当におめでとうございました。アナタを待つお客様のためにも笑顔で頑張ってください。(by だいじ)