就職決定レポート コンテンツ)

※これまで就職決定した方の直筆の声「リアルレポート」は、就職Shop内に貼り出しています。ぜひ見に来てください!


  • 22歳女性「良い面接とそうでない面接。」(2009年1月9日掲載)
  • 今までどんな活動をしていましたか?
  • 主にインターネットで検索をしてきました。他に地元の求人広告など。
  • なぜ今回の求人を応募する気になったのですか?
  • 大手の企業ということで、挑戦してみようという気持ちで。玉砕覚悟でした(笑)。
  • 面接では何を聞かれましたか?そしてあなたは何を伝えましたか?
  • 今までの経歴、自己PR(長所・短所)、IT業界なのでPC周りの環境、今までの事実を詳細にかつ簡潔に、自己分析をしっかりした上で自分の売り、弱み、それに対してのフォローを伝えました。
  • この会社に行こうと思った決め手は何でしたか?
  • 今までいくつかの企業を受けてきましたが、その中でも良い面接とそうでない面接を経験してきました。今回の内定をいただいた企業さんは大手にもかかわらず、応募側の立場を親身になって考えていてくれて、是非その中で貢献していきたいと感じました。
  • 就職Shopはあなたの就職活動にどのような影響を与えましたか?
  • 一人での活動では、なかなか見えてこない部分のサポート。自分自身を客観的に見て欠点を挙げるなど、色々な面でフォローして頂きました。大いに背中を押していただきました。
    玉砕覚悟で内定!すごいですね!その「覚悟」が良かったんでしょうね。「挑戦者」というのはボクシングを観ていても、戦い方が常に、前に前に向かっていくじゃないですか。殴られても殴られても前に出る。「なんで、うちの会社なの?」「そんな甘い考えで営業はつとまらないよ」なんて言われても、チャレンジャーは熱意というパンチを返す。その食い下がりを面接官は測っているところは確かにあります。良い試合(面接)にするかそうでないかは、チャレンジャー次第なのかもしれませんね。本当によく頑張りました。おめでとうございます!(by だいじ)