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25歳女性
「まず受けてみようと思った。」
(2009年1月9日掲載)
今までどんな活動をしていましたか?
ハローワーク、とらばーゆなどでお仕事を探していました。
なぜ今回の求人を応募する気になったのですか?
最初は、就職活動で面接など受けたことがなかったので、まず受けてみようと思ったことと、ものづくりをする会社だったので応募しました。
面接では何を聞かれましたか?そしてあなたは何を伝えましたか?
今までの経歴と応募動機、平面で見たものを立体物と想像できるか、など。模擬面接でまとめた自分の考えなど話をして、面接官の方が3人いて、話の内容もふくらんだように思いました。
この会社に行こうと思った決め手は何でしたか?
働いている人達の雰囲気と、長く続けているひとばかりだということ、あとは、実際に会社内を案内してもらって、ものをつくっている場に興味を持ったため。
就職Shopはあなたの就職活動にどのような影響を与えましたか?
求人票を見て直接応募するよりも、その会社をある程度知っている就職Shopで紹介してもらう方が、安心して応募できるなと思いました。話をして相談にのってもらい、模擬面接など一からひとりで就職活動をする場合は心強いと思いました。
「まず受けてみようと思った」という軽い気持ちから、面接にのぞむために模擬面接で練習することで、本気度が増してきたんでしょうね。面接の準備のため、会社のことを勉強していくと、だんだんとそこで働くイメージがわいてきて面白いですよね。面白いと思って取り組むと、自然とやる気が出てくる。そのやる気を面接で表現できると無敵ですね。ものづくりの仕事、面白そうですね。思いっきり頑張ってください。(by だいじ)